77歳の漫画家、デビューは40歳。高齢者の団地暮らしをテーマにした作品を描く理由 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/27) この記事を読む 団地で暮らす漫画家の齋藤なずなさんの仕事場は6畳の和室。ロフトベッドの下の仕事机には調べ物をするパソコンや画材、資料などあらゆるものがぎっしり! (画像 2/27) この記事を読む コマ割りを考え、下書きをする齋藤さん。どんな角度からキャラクターの顔をとらえたらよりドラマチックになるか、試行錯誤を繰り返します。下書きから完成まで、同じ絵を4回ほど書き直すのだといいます (画像 3/27) この記事を読む ぎっしりと建てられている画材の数々。「いまだに手描きですから、必要なものが多いんですよ」 (画像 4/27) この記事を読む 仕事机の足元にはごく低い椅子が。「床で寝ている猫をなでるのに、低い椅子じゃないと手が届かないから(笑)」 (画像 5/27) この記事を読む 7階の角部屋だからこそのバルコニー。使わなくなった事務椅子を置いて、アウトドアリビングに。商店街でもらってきた植木が今年も花をつけました (画像 6/27) この記事を読む (画像 7/27) この記事を読む (画像 8/27) この記事を読む (画像 9/27) この記事を読む (画像 10/27) この記事を読む (画像 11/27) この記事を読む (画像 12/27) この記事を読む (画像 13/27) この記事を読む (画像 14/27) この記事を読む (画像 15/27) この記事を読む (画像 16/27) この記事を読む (画像 17/27) この記事を読む (画像 18/27) この記事を読む (画像 19/27) この記事を読む (画像 20/27) この記事を読む (画像 21/27) この記事を読む (画像 22/27) この記事を読む (画像 23/27) この記事を読む (画像 24/27) この記事を読む (画像 25/27) この記事を読む (画像 26/27) この記事を読む (画像 27/27) この記事を読む