世界初!イッタラ表参道ストア&カフェで、北欧デザインと食を楽しむ 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/17) この記事を読む (画像 2/17) この記事を読む フィンランド語で「露のしずく」を意味するカステヘルミ。朝日を浴びて、まるで連なる真珠のようにきらめく朝露にインスピレーションを得て、1964年にオイバ・トイッカによりデザインされました (画像 3/17) この記事を読む (画像 4/17) この記事を読む アアルトベース (画像 5/17) この記事を読む 上段:鳥のアートピース、下段:フクロウのアートピース (画像 6/17) この記事を読む ガラス製の鳥のアートピース (画像 7/17) この記事を読む オイヴァ・トイッカがデザインしたガラス製の鳥も数量限定販売 (画像 8/17) この記事を読む 140周年を祝って発売されたのはアメジスト。光によって色が変わるのが楽しめます (画像 9/17) この記事を読む ミナ・ペルホネンとのコラボアイテムもラインナップされていました (画像 10/17) この記事を読む (画像 11/17) この記事を読む 提供される食器も確認できるので、メニューを眺めるのもワクワク (画像 12/17) この記事を読む タイカで提供される、コーヒー・カレリアパイ・シナモンロール (画像 13/17) この記事を読む 水はKartio(カルティオ)でサーブされる。カステヘルミのブルーベリープリンとチッテリオ98のカトラリー (画像 14/17) この記事を読む 壁に飾られているのは、隈研吾氏によるイメージ画キャンバス (画像 15/17) この記事を読む ガラス制作に使用される砂と木型の展示 (画像 16/17) この記事を読む アアルト大学の学生が制作したリサイクルディスプレイの上に、ヴァルケアという名前の定番キャンドルホルダー。いくつでもそろえたい (画像 17/17) この記事を読む