しめちゃんに聞いてみた!SHIMECHAN Q&A
ESSEの巻頭特集にちなんで、七五三掛さんに2つの質問に答えてもらいました。
Q:普段“捨て活”はする?
1年間使わなかったものは手放すことにしています。判断は早い方かもしれません。でも、YouTubeは私服で出ることも多いので、どうしても服やアクセサリーが増えてしまいます。物もちはいい方なので、8年くらい着ているコートもありますが、着なくなったものは潔く後輩にあげます。
Q:料理を始めてからキッチンは変わった?
調味料が増えました! こだわればこだわるほど、料理が楽しくなるんですよね。お気に入りは、アメリカのスーパーで売っているピンクの岩塩。味もパッケージも好きで、わざわざ取り寄せています。野菜もお肉も、それをつけるだけでおいしくなるんです。
●ESSE45周年のお祝いコメント
「もともと母がESSEを読んでいて、連載が決まったときも喜んでくれたんです。そんなESSEにこのタイミングで携わることができて、すごくうれしく思っています。これから50周年、そしてさらに続くよう、僕も盛り上げていきます! これからも一緒に、いろいろな料理をつくりましょう」
『小麦とバターと復讐と』(フジテレビ系・毎週水曜23時~)
夫に裏ぎられた主人公・ミチルがタイムリープして、人生をやり直す復讐劇。七五三掛さんは料理教室講師・伊能優吾を演じます。
発売中のESSE11月号では、「しめちゃんの買い出しに密着!編」と題して、スーパーでのお買い物や夕暮れどきの帰り道をイメージした撮り下ろしカットを掲載。料理コーナー「七五三掛kitchen」での経験をとおして感じた変化と、ドラマで料理教室の先生役を務める新たな挑戦についてたっぷり伺いました。 今後メンバーにふるまいたい料理や、疲れたときのリラックス方法についてもお見逃しなく!
