ヴィンテージマンションをリノベして、4匹の保護ネコと心地よい暮らしを 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/20) この記事を読む いつもネコと一緒! キッチンのカウンターで仕事中のCoonyさん (画像 2/20) この記事を読む (画像 3/20) この記事を読む ミノは5歳のメス。この家に住み始めてからCoonyさんが最初に迎えたネコで、里親募集サイトで探しているときに出会ったそう。多頭飼育崩壊した家から救出された子で、ちょっと恥ずかしがり屋 (画像 4/20) この記事を読む 2匹目を迎えたいと思っていたときに出会ったミントは、エキゾチックショートヘアの4歳のオス。里親募集サイトを通して飼いきれなくなった人から引き取った。社交的な性格で、撮影時も大活躍してくれた (画像 5/20) この記事を読む ノルウェージャンフォレストキャットの獅子丸は、3歳のオス。ブリーダーの廃業によりボランティアに引き取られていた。当初は一時預かりの予定だったが、そのまま家族に。ふわっふわの長毛が魅力 (画像 6/20) この記事を読む 7歳のオスのオヨヨは、一時預かり中。以前の飼い主に突然置き去りにされ、保護施設に。Coonyさんの家で人慣れ、ネコなれの訓練をしながら、迎えてくれる家族を待っている。チャームポイントはふてぶてしい表情 (画像 7/20) この記事を読む (画像 8/20) この記事を読む (画像 9/20) この記事を読む (画像 10/20) この記事を読む (画像 11/20) この記事を読む (画像 12/20) この記事を読む (画像 13/20) この記事を読む (画像 14/20) この記事を読む (画像 15/20) この記事を読む (画像 16/20) この記事を読む (画像 17/20) この記事を読む (画像 18/20) この記事を読む (画像 19/20) この記事を読む (画像 20/20) この記事を読む