「自分の好き」がわかり、本棚に余白とワクワクも!

1軍本棚
1軍はリビングの手に取りやすい本棚へ。本棚は無印良品の「パイン材ユニットシェルフ」
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本棚は、自分のアンテナが触れてきた軌跡。改めて読み返し、残した本のタイトルを見ていると、「こういうものが好き」と、自分の興味関心事がより深く見えてきました。

好きな本が並んでいると、自然と手に取る回数が増えました。

本棚に余白ができたことで、新しい本との出合いも心おきなく楽しめています。

身近にあるものに目を向けることで、お金をかけずに好きなことも、捨て活も楽しめる。気持ちよく暮らしが循環していくのが、とてもうれしいです。

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