「自分の好き」がわかり、本棚に余白とワクワクも!
すべての画像を見る(全4枚)本棚は、自分のアンテナが触れてきた軌跡。改めて読み返し、残した本のタイトルを見ていると、「こういうものが好き」と、自分の興味関心事がより深く見えてきました。
好きな本が並んでいると、自然と手に取る回数が増えました。
本棚に余白ができたことで、新しい本との出合いも心おきなく楽しめています。
身近にあるものに目を向けることで、お金をかけずに好きなことも、捨て活も楽しめる。気持ちよく暮らしが循環していくのが、とてもうれしいです。
