贈り物にも自分へのごほうびにもぴったりなお菓子を紹介。ESSEonline編集部フード担当・とねまるが、実際に食べておいしいと感じたスイーツをリアルにレポートします。秋になると、つい手が伸びてしまう栗のお菓子。今回は、見た目も中身も栗づくしの、満足感たっぷりな焼き菓子を見つけました!
すべての画像を見る(全4枚)※ この記事はPRではありません。編集部及び編集部員が「これは食べたい!」と思ったお菓子を勝手に見つけ、許諾を取って紹介しています。編集部の予算の都合上、商品は各店舗より提供いただき、試食しております。
デリーモ「栗マロン」
今回手に取ったのは、ショコラティエが手がけるパティスリー・デリーモの「栗マロン」。栗ペーストとバターをぜいたくに使ったしっとり生地の中に、丸ごとの栗を一粒入れ、ブロンドチョコレートでディップした焼き菓子です。
・「栗マロン」3個入り ¥1566(デリーモ)
本物の栗そっくりな、ころんとした見た目にうっとり
栗を思わせるころんとした形がかわいらしく、お子さんにもウケそうな見た目。秋の手土産にもぴったりです。
ふわっと栗の香りが伝わってきて、食べる前から期待が高まります。


