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2021年下半期の運勢がわかる!当たる!天城映の星占い<大ボリューム版>

2021.06.25

当たりすぎてびっくり! 大ボリュームで解説! 心理占術研究家の天城映先生が、2021年下半期(7月~12月)の総合運・対人運・健康運・マネー運を占います。ラッキーなおうち仕事やラッキー食材、シングルの人向けの出会い運まで!
各星座ごとに大ボリュームで解説しているので、ぜひ続きを全部チェックしてくださいね!

12星座別に、2021年下半期の運勢をアドバイス!

おひつじ座(3/21~4/20生まれ)
変化が多くなる星回りだった、2021年上半期。下半期もまた、猫の目のように変わる状況に翻弄されがちですが、どんなトラブルも笑いのネタにできるのが、今期のおひつじ座の強みです。文字どおり、笑う門には福来たる。ピンチのときこそ、ひきつっていてもいいから笑顔で考えましょう。するとなぜかいいアイデアが浮かぶし、それを実行すれば一打逆転の可能性も大あり。<続きを読む>

おうし座(4/21~5/21生まれ)
1年を通じてオフィシャルでの活躍が期待できる2021年。上半期に続き、下半期も前進できそう! とくに9月は、心を揺さぶられる活動や仕事、取り組みと出合える暗示が。気になる物事があったら、webやSNSなどで検索し、アクセスを。順調に縁がつながっていくし、万一「思っていたのと違う」というときはうまくフェイドアウトできる暗示なので思いきって。<続きを読む>

ふたご座(5/22~6/21生まれ)
やってみたいことがあれこれ出てきて、日々楽しめる星回りだった2021年の上半期。下半期もなかなか刺激的で、決して退屈しません。ただひとつ覚えておきたいのは、9月下旬~10月、「崖っぷち」に立たされそうだということ。仕事や家庭問題その他が重なって身動きが取れなくなるなど、とにかく大変ですが、星回り的には必ず乗りきれます!<続きを読む>

かに座(6/22~7/22生まれ)
2021年上半期に高まった第六感や洞察力のレベルは、下半期も高水準をキープ。とくに自分の人生を左右しかねない出来事や人物にあたったときは、必ずピンとくるのでスルーは禁物です。7月と11月の出会いは非常に有望。人であれ、事柄であれ、これだ! と思ったら、詳しい情報を積極的に集め、コンタクトをとるようおすすめします。<続きを読む>

しし座(7/23~8/22生まれ)
「バランスのよさ」を追究したい星回り。これまで時間がたりないからと放置してきたことをこなしたり、苦手なことを練習し、平均レベルに引き上げることを目標にしましょう。今期なら、弱点を完全克服! とまではいかなくても目立たなくすることはできるし、すると不思議とやってみたいと思えることが出てきたり、実際に始めることになったり。変化の多い半年間になるでしょう。<続きを読む>

おとめ座(8/23~9/23生まれ)
おとめ座持ち前の高い計画性がさらにアップするのが2021年上半期でしたが、下半期も引き続き、一度決めたことを計画的にコツコツこなし、結果を出していける星回り。がんばっていきましょう! ただひとつ心配なのは、目の前のことに集中しすぎて近視眼的になってしまい、ものごとの全体像を把握できないかも…という点。<続きを読む>

てんびん座(9/24~10/23生まれ)
夢をかなえるには最高の星回りとされた2021年の上半期。下半期も引き続き好調です。上半期、またはそれよりも前にチャレンジしたけれど残念だったものは、リベンジ運が好調な10月に再挑戦を。今度はイケそうだし、予想外の新たな展開だってありそうですよ。ただしそのための準備はなるべく早く、できれば下半期に入ってすぐの7月から始めること。<続きを読む>

さそり座(10/24~11/22生まれ)
プライベートにスポットが当たるのが2021年上半期でしたが、それは下半期も引き継がれます。上半期中、一度は発生したと思われる親きょうだい、家族との間の問題は、8月または10月に、再燃しそうな予感。前回、言いたりなかったことがあるなら、ここで洗いざらい本音をぶちまけて。そのことで一時は孤立無援の状況になるかもしれませんが、それは言ってみれば、魂をすっきりさせるプロセス。<続きを読む>

いて座(11/23~12/21生まれ)
いろいろなことが起こり、目まぐるしい毎日に。この下半期は、うかうかしていると、自分でも思いがけない方向に流されていきそうです。流れに身をまかせる柔軟性は保ちつつ、いざというときは流れに逆らって泳ぐだけのパワーとスキル、判断力を発揮したいもの。8月は、ひょんなことから知ったものに惹かれ、そのことへの造詣を深めていく暗示です。<続きを読む>

やぎ座(12/22~1/20生まれ)
2021年上半期、未来をよりよいものにするために、工夫と努力を重ねてきたやぎ座。そしてその甲斐あってか、下半期のやぎ座は光る存在に。たとえば仕事で成果を出して昇進したり、家庭においては家族をサポートし、受験その他を成功に導いたり…。周囲から見ると、下半期のやぎ座はまさに「なんでもうまくいってる人」。そこを見込まれて、人様から相談を持ちこまれたりも。<続きを読む>

みずがめ座(1/21~2/18生まれ)
みずがめ座にとって2021年は、12年に一度の当たり年! 上半期に続き、下半期も強運です。すでに上半期でたっぷりといい思いをしていたとしても、遠慮は禁物。次なる目標や夢の実現に向けて、下半期も張りきっていきましょう! 8月、協力し合うことで、おたがいWinーWinになれそうな相手が見つかりそう。<続きを読む>

うお座(2/19~3/20生まれ)
約半年前、2021年の上半期の運勢のなかで、下半期に移行するあたりで、ほんの短期間ですが幸運の星・木星がうお座を運行する、とお伝えしました。覚えてらっしゃいますか? うお座の下半期は、木星パワーを受けてなかなか好調な滑り出し! 7月は文字通りタナボタでチャンスがやってきます。降ってわいたような抜擢の内示があったり、高価なものを譲られたり、相続の話がきたり…。<続きを読む>

★ゲッターズ飯田さんの「2021年下半期占い」は、2021年7月上旬に公開予定です! お楽しみに♪

教えてくれた人
【天城映先生】

心理占術研究家。大学時代から学んでいた心理学をはじめ、占い・スピリチュアル学・エネルギーワークに関連する学問を探究している。2019年、東京都渋谷区の鑑定室をリニューアルオープン

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