ドン・キホーテの食品売り場が楽しすぎ!分厚いステーキに約2kgのプリン
2018.09.05
  • この記事を
    シェア

全国各地にあり、その安さに定評のある「ドンキ」ことドン・キホーテ。最近では食品が「おいしい!」と話題。とくにおつまみは高コスパだと注目を浴びています!

ドン・キホーテのヘビーユーザーであるESSE読者300人に、とっておきのアイテムを教えてもらいました。

“ドンキ”は安くておいしいおつまみが充実

●厚みも味も半端ない!チャーシュー

お皿にのったチャーシュー好みの厚さに切って楽しめる、大きな豚かたまり肉のチャーシュー。

パウチチャーシュー「ネギやゴマ油とあえたおつまみは夫の大好物。味がしっかりしみ込んでいて、お酒がすすむ味わいです」(Tさん・36歳)

・情熱価格直火焼焼豚450g ¥483

●飽きないおいしさのベビーチーズ

チーズ食べきりサイズのベビーチーズは、プレーン、スモーク、アーモンド、ブラックペッパーとバリエーションがとにかく豊富。
「子どものおやつにおすすめ。お弁当にもよく使います」(Fさん・33歳)

・左から/ブラックペッパー、サラミ、カマンベール、プレーン、スモーク 各15g×4個 各¥102

●バケツサイズの巨大プリン!ビッグプリン

超デカいプリン牛乳を加えて冷やすだけで巨大プリンができる人気商品。

プリン大小通常サイズのプリンと見比べると、大きさの差が歴然!

「子どもが集まったときに出すとみんな大喜び! カラメルもしっかりついています」(Mさん・31歳)

・バケツで簡単超デカイプリン1.9kg ¥1382

●栄養たっぷりのおやつとして!魚肉ソーセージ

魚肉ソーセージ極太の魚肉ソーセージは、カルシウムたっぷりで子どものおやつにぴったり。
「そのまま切っておつまみにするほか、刻んでピラフやスープに入れたり、アレンジも楽しんでいます」(Kさん・39歳)

・情熱価格極太フィッシュソーセージ345g ¥213

●ラーメンのつけ合わせにもなる燻製卵

くんたま味つけにこだわった香ばしい燻製卵は2個入って116円!
「半分にカットしてラーメンにのせるだけで、豪華な夜食やお昼ご飯にもなりますよ」(Aさん・42歳)

・情熱価格くんたま2個 ¥116

“ドンキ”はほかでは買えない限定アイテムもいっぱい!

●小粒派にうれしいミニサイズの超極小粒納豆

超小粒納豆おかめ納豆とのコラボで生まれた、“超極小サイズ”の納豆。小粒やひきわりが好きな人に試してほしい一品です。

納豆1粒大きさ比べ「小さいので混ぜやすく、納豆チャーハンやあえ物にも使いやすい」(Kさん・29歳)

・情熱価格超極小粒納豆40g×3パック ¥73

●有名店の味が自宅で楽しめる!ゴーゴーカレー

盛り付けられたカレー金沢カレーの人気店「ゴーゴーカレー」のレトルトタイプ。

ゴーゴーカレー

チーズ入り、激辛の上をいく“驚辛”があるのはドンキだけです。食べ比べても楽しい!
「一度食べるとやみつき」(Kさん・32歳)

・左から/ゴーゴーカレー155g×2袋、驚辛ゴーゴーカレー155g、とろーりチーズカレーゴーゴーカレー155g ¥321

●有名シェフとコラボした本格派Donkiステーキ

フライパンの上のお肉

油も調味料も使わず、焼くだけでプロが味つけしたステーキが完成!

プラスチックトレーにのったお肉

「焼いても縮みにくく、見たままのビッグサイズ。分厚いのにとってもやわらかくておいしい」(Mさん・36歳)

・Donkiステーキ500g ¥990(¥198/100g)

ドン・キホーテの安さの秘密と見るべきポイントを解説

98円値札と段ボール

大量仕入れにより、地域最安値を実現しているドン・キホーテ。周辺地域のスーパーやドラッグストアの価格を調査し、1円でも高い商品があれば差額を返金する「ロープライス保証」を実施するなど、安さには徹底的にこだわっています。

●宝探し気分で探したい「驚安ポップ」

68円ポップと段ボールその名のとおり、驚くほど安いアイテムだけにつけられるポップ。店によってはあえて隠れた場所にあり、見つける楽しさを味わえます。

●ぐんとおトクな在庫処分品

78円値札と商品大量仕入れをしているドン・キホーテでは、定期的に在庫処分品が発生することも。通常よりぐんとおトクな価格で手に入ります。

●地域の底値で売られている「他店対抗品」

競合店対抗ポップ「競合店対抗」とポップがついた商品は、その地域の底値で売られているもの。他店と見比べる必要がなく、安心して購入できます。

※おことわり/ここで紹介したアイテムは、仕入れの状況などによって同じ商品が店頭にない場合や、販売終了している場合もあるのでご了承ください

<撮影/林紘輝 調理協力・スタイリング/あまこようこ 取材・文/ESSE編集部>