【保護犬マンガ】目覚めたらワンコのお尻がドーン!かわいくて「重い」起こし方
  • この記事を
    シェア

2018.04.26

さまざまな理由で飼い主と離れた保護犬が社会的な関心を集めています。シェルターなどが運営する保護犬カフェなど、触れ合う場や機会も増え、家族として迎える人も増加中。

イラストレーターの岩沢さんも、保護犬だった柴犬系の雑種犬ふうちゃんを引き取り、オットと暮らし、日々の出来事をマンガでつづっています。

岩沢さんのお宅では、いちばん早起きなのはふうちゃん。毎朝「早く起きて」と布団に来てくれるそうですが、ふうちゃん流の起こし方はちょっぴりダイナミックで…。

マンガ

目覚めるとお尻がドーン!ふうちゃん流の起こし方

朝になると、ふうちゃんは朝ご飯の催促のため、私たちを起こしにきます。

手でポンポンと叩いて起こそうとするのはとってもかわいいのですが、それだけで目を覚ますことはあまりなく…。そのうち、起こすアクションがエスカレートしてきました。

なんだか顔の片側が重い…と思ってパチッと目を開けると、ふうちゃんのお尻がデーン! と目の前にある、そんな朝をしょっちゅう迎えています(笑)。

オットの匂いをかぐふうちゃん圧をかけに来たついでに(?)、オットの匂いをかぐふうちゃん。ヘルスチェック?

【岩沢さん】
イラストレーター。1983年生まれ。千葉県出身、東京在住。理系の会社員『オット』と雑種犬『ふうちゃん』と暮らす。ホームページ「IWASAWA’S PORTFOLIO」での作品の発表のほか、絵本、自主制作のミニコミなども手がける