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年齢を重ねても前向きに。中村江里子さんが続ける美のルーティーン

2021.10.13

「いくつになっても笑顔を忘れず健康的でいたい」と思っていても、心身ともに変化が起きやすい「ゆらぎ期」は不安になることも…。これから先の未来を明るく過ごすために今から始められることは? フリーアナウンサーの中村江里子さんに、心がけている毎日の過ごし方を伺いました。

毎日の習慣で、心と体の未来を前向きに変えていく

中村江里子さん
年を重ねてもすてきな女性で居続けたいですよね

「子育てに余裕が出てきた40代後半頃から、疲れが残りやすくなりましたね」と、江里子さん。時の流れにはあらがえないからこそ、自発的な行動を心がけています。
「将来のリスクを考えて始めた運動も、好きな飲み物を選ぶのも、毎日心地よく過ごすために始めた、私の習慣。ほんの少し習慣を変えることで身も心も前向きに変われるのなら、その努力は惜しまないでいたいですよね」

婦人科でのメディカルチェックや、「エクエル」も大切にしている習慣です。
「年齢に伴う女性の“ゆらぎ”は人それぞれだから、不安をひとりで抱え込んでしまいがちですね。でも年齢とともに心身が変化するのは、当たり前のこと。日本では『ガマンが美徳』という風潮がありますが、不安でいっぱいになるよりは、しんどいときは“しんどい”ってちゃんとサインを出して、頼れるものがあるなら頼らなくちゃ。

かかりつけのドクターも、『エクエル』のサプリメントも頼りになる選択肢。安心材料をひとつでも多くもっていれば、この先もっと笑顔で過ごせると思うのです」

『エクエル』について詳しくはこちら

●江里子さんのビューティールーティン

・疲れたときは、無理せずカフェオレを飲んで小休止

「もともとカフェオレが大好き! それが高じて初めてフランスを訪れたくらい」
3人の子育てと仕事で目が回るような毎日でも、ひとりの時間を見つけて、カフェオレでひと息。「温かいカフェオレを飲むと、気持ちがほっとします」

・「筋肉は裏切らない!」を合言葉に、定期的な運動で体力づくり

ボクササイズボクササイズや、子どもたちと一緒に自宅で縄跳びや体幹トレーニングで体力づくり。
「もともと体育会系。社会人になって以来、運動から遠ざかっていましたが、今は『筋肉は裏切らない!』を合言葉に筋肉を鍛えています!」

・朝は、1杯のホットレモンから始まります

ホットレモン朝一番に口にするのは、絞りたての果汁とお湯を1対1で割ったホットレモン。
「薬剤師の友人にすすめられて始めました。健康にいいビタミンCもとれるし、内側からスッキリした感じがするから続けています」

・かかりつけの婦人科で定期的に検診

婦人科で定期的に検診。これは30代から続けている習慣です。
「体調に『あれ?』と思うことがあったら、インターネットで調べるよりもドクターに相談する方が安心。これまでの検査データは今後の健康維持に役立つはず」

女性の健康と美をサポートする「エクオール」とは?

女性特有の“ゆらぎ期”に注目したいのが、「エクオール」という成分。江里子さんも注目のサプリメント「エクエル」にも含まれているエクオールについて紹介します。

・大豆イソフラボンと腸内細菌が出合ってできる成分

エクオールとは、日本の食生活に寄り添ってきた大豆に含まれる大豆イソフラボンと、特定の腸内細菌がおなかの中で出合い、代謝され、つくられる成分。エクオールこそが女性らしさのパワーの源だったのです。

・エクオールを腸内で産生できる人は限られている

日本人の2人に1人はエクオールをつくり出す腸内細菌を持っていないため腸内で産生できないとされています。なお、エクオールをつくれるかどうかは「ソイチェック(尿検査)」という簡易キットで調べることもできます。

・常にエクオールを体の中にある状態にするなら、サプリメントが手軽で効率的。選ぶポイントは?

エクオールの1日の理想の摂取量は10mg。これは納豆1パックを食べたときに、おなかの中でつくられる量に相当します。しかし大豆製品をとり続けるのは大変で、腸内環境の変化で産生できないことも…。また体外への排出も早いのでサプリメントでの摂取が効率的。エクオールをつくる菌は多種ありますが、毎日口にするものなので、たとえばチーズに含まれる乳酸菌でつくられたサプリメントなら安心感が違います。

エクオールについてもっと知りたい方はこちら!

●4粒に10mgのエクオールを含有!女性の未来を笑顔にするお守り的サプリメント

エクオール長年の研究を経て大塚製薬が発見した乳酸菌と、大豆をかけ合わせてつくり上げた、エクオール含有サプリメント。4粒で1日に理想とされる10mgのエクオールの摂取が可能に。医療機関や調剤薬局、大塚製薬の公式通販で購入できます。
エクエル112粒(28日分目安)¥4320

<「エクエル」は私も続けている習慣です>

「フランスでは豆腐や納豆を日常的に食べられないのに加え、私は簡易キットで検査をしたらエクオールをつくれない体質だったので、以前から『エクエル』には注目しています。大豆を乳酸菌で発酵させてる点もいいですね」と、江里子さん。

素敵に年を重ねていくためには、自分の心と体に向き合って、無理はしないこと。不調をひとりで抱え込まずに、頼れるものは上手に頼るのがコツです。いくつになっても元気でキラキラした毎日を過ごしていきたいですね。

『エクエル』を詳しくチェック!

【中村江里子さん】
フリーアナウンサー。1969年生まれ。フジテレビのアナウンサーを経て、フリーのアナウンサーとなる。パリ在住。2001年にシャルル・エドワード・バルト氏と結婚。3児の母。現在はパリと東京を往復しながらテレビや雑誌、執筆などで幅広く活躍中。自身のライフスタイルを紹介したムック『セゾン・ド・エリコ』、書籍『パリのおうち時間』(扶桑社刊)も好評

ニット¥75900(クイリシア/ワンドコーポレーション)、パンツ¥44000(レストレーゲ/チェルキ)

撮影/山川修一、武田正彦(パリ) ヘア&メイク/室岡洋希(Iris) スタイリスト/内村花織(服)、カナヤマヒロミ(静物) 構成/平川恵

問い合わせ先/大塚製薬 エクエル相談窓口 ☎0120・008018(9:00~17:00 土、日曜、祝日、休業日を除く)
https://equelle.jp/

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