とろける食感!白桃デザートの絶品レシピをご紹介
2019.07.18
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上品な甘さと、繊維質の少ないとろけるような食感の白桃は、岡山県を代表する夏のフルーツ。
そんな白桃でつくる、とろーりおいしい焼きピーチを、岡山県在住の人気インスタグラマー・ひとみさんに教えてもらいました。
岡山県産清水白桃やマスカットの「フルーツジュレ詰合せ」プレゼントもお見逃しなく!

とろける食感がたまらない!岡山の白桃でつくる夏のデザート

焼きピーチ

焼きピーチ白桃を半分に切ってバターをのせ、砂糖をまぶして焼くだけ。オーブンがなければ、トースターで焦げ目がつくまで焼いてもOK。好みのアイスを添えれば、おしゃれなデザートに。

【材料(2人分)】
・白桃 1個
・バター 大さじ1
・砂糖(あればグラニュー糖) 少し
・アイスクリーム(バニラ)、ミントの葉 各適量

【つくり方】

2つにカット(1)桃は皮ごと半分に切り、種をくり抜く。

220℃に予熱したオーブンで30分焼く(2)バターを桃のくぼみにのせ、砂糖をまぶし、220℃に予熱したオーブンで30分焼く。

アイスクリームとミントの葉を添える(3)器に盛り、アイスクリームとミントの葉を添える。

白桃をはじめ、マスカットやピオーネなど、次々と人気フルーツが旬を迎える岡山県では、11月末まで観光キャンペーン2019「おかやま果物時間」を開催中です。
「くだもの王国おかやま」ならではのおいしいフルーツと、話題のアートを楽しめる企画が盛りだくさん。

つやつや甘い!
岡山のフルーツ情報はこちら!

期間限定!アンテナショップでしか食べられない白桃パフェ&アイスクリーム

パフェ東京のアンテナショップ『とっとり・おかやま新橋館』でも、岡山県の人気フルーツが味わえちゃいます。
2Fの『ビストロカフェ ももてなし家』では、14:30~22:00までのカフェ&ディナータイムに「岡山白桃パフェ」(¥1380・数量限定)と「岡山白桃アイスクリーム」(¥680)を提供中。2019年8月中旬頃までの期間限定スイーツだから、この機会にぜひ味わってみて。

『とっとり・おかやま新橋館』の
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プルプル食感がたまらない!岡山の絶品スイーツ

1Fのショップでは旬のフルーツはもちろんのこと、季節を問わずいつでも買えるジャムやゼリーなどのフルーツ加工品も販売中です。

●清水白桃ジャム

清水白桃ジャム白桃のなかでも最高品種といわれる「清水白桃」をぜいたくに使用。芳醇な香りと自然な甘味の、果実感あふれる手づくりジャム。
・清水白桃ジャム 220g ¥810

●岡山県産白桃ゼリー

岡山県産白桃ゼリー生の白桃の味わいをとじ込めたゼリーは、果肉たっぷりで食べごたえあり。瀬戸内レモンの果汁入り。
・黄金の果実シリーズ 岡山県産白桃ゼリー 140g×2個 ¥594

●フルーツコラーゲンゼリー

フルーツコラーゲンゼリーマスカットならではの風味が楽しめるコラーゲンゼリー。冷やすとプルン、凍らせるとシャーベットのようなシャリシャリ食感に。
・フルーツコラーゲンゼリー 岡山県産マスカット・オブ・アレキサンドリア 14g×12本 ¥789

とっとり・おかやま新橋館

『とっとり・おかやま新橋館』の
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ESSEプラチナレポーターによる
岡山の白桃試食レポートもチェック

岡山県産フルーツジュレを抽選で10名にプレゼント!

岡山県産フルーツジュレを抽選で10名にプレゼント清水白桃たっぷりのフルーツジュレも『とっとり・おかやま新橋館』の人気商品。みずみずしい果実の味はそのままに、とろける食感が楽しい一品です。オリジナルの三角柱のビンもおしゃれ! 同じく岡山産のニューピオーネ、マスカットのジュレ(各110g)とセットにして、抽選で10名にプレゼントします。

【応募方法】

岡山県産フルーツジュレを抽選で10名に
応募はコチラから!

必要事項を記入のうえ、ご応募ください。
※当選者の発表は商品の発送をもってかえさせていただきます

【応募期限】

2019年9月9日(月)

【応募規約】

・応募は日本国内在住者(登録住所が日本国内)の方に限ります
・賞品の換金および権利の譲渡はできません
・応募いただいた住所などの個人情報は厳重に管理し、個人が特定できない統計データとして参考にする場合がありす。プレゼントの発送を外部委託する際も同様で、本企画以外の目的で使用しません

【本キャンペーンお問い合わせ先】

ESSEonline編集部 お問合せフォーム
(内容によってはご返答にお時間をいただくことがあります。土日祝は対応していませんのでご了承ください)

皆さんのご応募、お待ちしています!

【ひとみさん】
岡山県、38歳。夫(47歳)、長女(8歳)、二女(5歳)の4人家族。スマホはiPhoneXを使用。日々のテーブルコーデ写真などをインスタグラム(@amehtm)で公開し人気を博す。著書に『パンばか食堂―毎日食べたくなるおうちパンレシピ70』(ワニブックス刊)

<撮影/林紘輝 取材・文/ESSE編集部>