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プチ稼ぎや誌面に登場するチャンス! 2020年下半期ESSEレポーターを大募集!<締めきりは8月31日>

ESSE編集部
2020.07.02
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ESSEの誌面づくりに参加できる「ESSEレポーター」を大募集!
月2回のアンケートに答えてプチ稼ぎができるほか、アンケートの内容次第では編集部から声がかかり、取材や撮影に参加できることも。
もちろん登録は無料。ぜひ皆さんの「興味」や「得意分野」をESSEの誌面づくりに生かしてください!

ESSE本誌を見た方はこちらで今すぐ応募!

ESSEでは半年に1回、レポーターを募集しています!

料理や節約、収納、インテリア、ビューティ、ファッション…幅広いテーマを扱う生活情報誌・ESSEが、一緒に誌面やwebをつくってくれるレポーターを募集します。
活躍の場が広がるチャンスやメリットがたくさんあります。奮ってご応募ください!

●ESSEレポーターのメリット1:雑誌の企画づくりに関われる!

より皆さんの生活に寄り添っていくために、webを中心に月2回以上のアンケートを行っていきます。皆さんの回答から、ESSEの企画が生まれます。
「最近こんなことにハマっている」「周りでこんなことが流行っている」「こんな記事が読みたい」「もっとこういう情報が欲しい」…そんな思いをぜひお寄せください! 編集部一同、丁寧に読んで参考にします。
もちろん、アンケートの内容は、事前の許可なく掲載されることはありません。「雑誌は好きだけれど本名や顔は出したくない」という方も大歓迎です!

●ESSEレポーターのメリット2:アンケートに答えるとESSEが毎月読める!

毎月2回、ESSEレポーター全員にアンケートをお願いします。また、テーマ別に臨時でアンケートをお願いすることも。
アンケートに答えていただくと必ず600円(ESSEの価格によって変動します)の謝礼がもらえるので、実質ESSEを買うのが無料に。毎月のアンケートのほかにも、得意なことを活かして誌面に登場してくれた方や、定期的に行う座談会などに参加してくれたレポーターには別途謝礼をお支払いします!

●ESSEレポーターのメリット3:誌面に出られるかも!

アンケートの回答がキラリと光る方には、編集部から取材や撮影のお願いをさせていただくことも。得意分野や好きなことをぜひアピールしてくださいね。
・節約やプチ稼ぎ、収納やインテリアの取材、撮影
・ダイエットやお金に関する体験談の取材
・美容やファッションページでのモデル出演
今まで誌面に登場し、そこからお仕事につなげたり、有名になったESSEレポーターも。以下でその事例をご紹介します!

レポーターに応募する!

好きなことで有名になるチャンス!取材や撮影で誌面に登場しよう

アンケートの回答が興味深い方には編集部からお声がけも! 得意なことだけでなく、悩みも強みになります。ぜひ積極的に参加してください。

●ダイエット企画に挑戦する読者も!

ロングブレスダイエットダイエット企画では、「ロングブレスダイエット」を考案した美木良介先生に特別レッスンを受けました! 予約の取れないレッスンも、ESSEレポーターとして体験できちゃうかも!?

●みんなのアンケートで、流行大賞が決定!

2020年のビューティ流行大賞誌面レポーター300人によるアンケート投票の結果、2020年のビューティ流行大賞が決定。秀逸なコメントは誌面にも採用されました!

◆ESSEレポーターとは?

【活動内容】
・毎月2回、ウェブアンケートの回答
・不定期で、ESSEの企画にまつわるさまざまなアンケートへの回答など

【活動期間】
・2020年10月1日~2021年3月31日
※レポーター制度の概要は変更になることがあります

◆アンケートはweb回答が中心です

ESSEレポーターのお仕事では毎月アンケートにお答えいただきますので、スマホかパソコンをお持ちの方に限定させていただいております。
また、謝礼もメールで受け取れる「図書カードNEXT」にてお送りしております。
企画ごとのアンケートだけでなく、毎号ESSEについての感想や要望をお聞きします。

◆応募は2020年8月31日(月)23:59まで!

「雑誌づくりに参加したい」「自分の得意なことを生かしたい」「プチ稼ぎがしたい」という方々は、奮ってご応募ください。
ぜひ一緒に、ESSEを盛り上げていきましょう!

レポーターに応募する!

※ESSEレポーターに選ばれた方には、メールにてご連絡いたします。メールが受け取れるよう、迷惑メールフィルター機能などをご確認いただき、メール受信の設定(許可リスト)で「fusosha.co.jp」(編集部連絡用)及び「toshocard.jp」(謝礼送付用)のドメイン解除をお願いいたします。

※現在、ESSEレポーターとして活動している方も応募できます

<撮影/難波雄史 イラスト/スギザキメグミ 文/ESSE編集部>