失敗したくない人こそ、ニトリの収納ボックスを選ぶべき!!納得のワケとは?
  • この記事を
    シェア

2016.09.14

 散らかった家を片づけるために、100円ショップや、ホームセンターで収納グッズを買っては捨てる…を繰り返している人も多いはず。そんな人におすすめなのが、シニトリのンプルな白い収納ボックス。汎用性があるので、家じゅうで使い回せます。ESSE10月号「『ボックス収納』できれいが続く」に登場する収納ブロガーのNa~さんも、フル活用しているひとり。自宅で実践している、効果的な使い方を教えていただきました。大量のものを投げ込むだけで隠せて、部屋のきれいがキープできる、マネしたくなるコツばかりですよ!

Na~さんの家で大活躍するニトリの収納ボックスはコチラ!

右/インボックスハーフ 縦38.9×横26.6×高さ12cm
左/インボックスレギュラー 縦38.9×横26.6×高さ23.6cm
※インボックスシリーズにはほかのサイズもあり

 Na~さんが自宅でフル活用しているのは、ニトリのインボックスシリーズ。深型と浅型の2種類があり、重ねたり、横に並べて使えます。ポイントは3か所にある持ち手!「長辺と短辺のどちらを正面にしても持ち手があるので、箱の出し入れがスムーズ。また、立方体に近い箱型であることもポイント!隙間なく並べられるから、デッドスペースなし!見た目もすっきりします!キッチンはもちろん、洗面、クローゼットなど家じゅうで使えますよ」。

●キッチンの吊り戸棚は浅型をチョイス

キッチンの吊り戸棚は浅型をチョイス 食器などを収納する吊り戸棚には、浅型ボックスを選べばならこんなにすっきり!「持ち手つきなので、上段においても指をかけてサッと取れます。片づけや整理整頓が苦手でも、ボックスにポイッと入れるだけで、きれいに片づいて見えますよ」。

●深型を並べれば、どこでもパントリーが完成!

深型を並べれば、どこでもパントリーが完成! キッチン奥のクローゼットに、深型ボックスを隙間なく並べて使っているNa~さん。大きな収納スペースが箱によって細かく分割されて、使い勝手が上がりました。「食材ストックや、キッチングッズをまとめて入れています。深型を選べば、中段・下段にボックスを並べて置いても中が見えにくく見た目すっきり。深さがあり収納力があるので、棚に並べて使えば大容量のパントリーとして使えます」。ボックスにラベルをはれば、なかになにが入っているか一目瞭然!

●クローゼットのちょい置きにも大活躍

クローゼットのちょい置きにも大活躍 すぐには洗濯しない、デニムや部屋着の一時置きにもインボックスが活躍。「間口が広いので、さくっと畳んで入れるのに便利!脱ぎ散らかしが減りました」。

 いかがでしたか?片づけが苦手…と思っている人でも、白いボックスにざっくりしまうだけで、あっという間に家じゅうが片づいてすっきり見えます!ぜひお試しください。

<撮影/山川修一 取材・文/ESSE編集部>

ESSE(エッセ)2016年10月号

今月の表紙&ESSE's INTERVIEW/優香さん

全国書店・コンビニ・オンライン書店等で発売中!
詳細・購入はこちらから
※バックナンバーもいつでも買って、すぐ読める!